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>>ご案内(はじめての方はぜひお読みください。ご利用方法、価格などについて記載しています)
>>効果的な使用方法 その1 2本のドライバーに悩むAさんの場合
>>効果的な使用方法 その2 店員の場合
>>効果的な使用方法 その3 リシャフト希望のお客様へ 




クラブ診断


弾道測定のご案内

  ご案内(重要)

  当店にすでにご来店されたことがあるお客様はご存知かと思いますが、当店は15坪の小さなお店ですので、

 弾道診断をご希望される場合は、練習場の打席にご来店後設置することになります。

 通常設置には10分程度の時間がかかりますので、その間準備運動をしているか、休憩をしながらお待ちいただく

 ことになります。

  また、練習場の打席代やボール代などはお客様のご負担で、練習場にお支払いいただくことになります。
 (ボールは練習場で本球を指定してください。)
 計測は、20分〜30分程度ボールを打っていただきますが、計測後リシャフトのご注文をいただいた場合は

 無料とし、計測のみのお客様は3150円が別途必要になります。

 計測する打席は幅の広い打席になりますので、練習場混雑時又は雨の日は計測できないことをあらかじめ

 ご了承ください。




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弾道測定器の効果的な使用方法 その1 (2本のドライバーを持つお客様Aさんの場合)

  Aさんは最近新しく発売されたドライバーを購入しました。しかし打ってみると何となく前に使っていたクラブ

 の方が飛距離が出ている気がするといいます。Aさんが言うには、

 「以前から使用していたクラブは、ネットにぶつかる前に一度ホップするようにボールが伸びていくが、

 新しいクラブはランは多そうだけどネットの前でおじぎしてしまう。」

 とのことで、実際どちらの方が飛んでいるのかわからないというものでした。

 Aさんは申し訳なさそうに
 
 「正直リシャフトするつもりはないんだけど、どちらのクラブを使うべきかを教えてほしいんだよね」といいました。

  なんの問題もありません。こういう時こそ診断機の出番です。

  早速、測定してみました。

以前のクラブ 新しいクラブ




以前のクラブ

バックスピン量 4972

トータル距離 201Y




新しいのクラブ

バックスピン量 2668

トータル距離 238Y
 

 いかがでしょうか?2つのクラブを打ってみると明確な差がでました。

 とはいえ、これはかなり極端な例で、実際は平均するとAさんは以前のクラブで打つと3500回転の

 220ヤード位が平均で新しいクラブは230ヤード位が平均飛距離になっていました。

 Aさんはホップするようなボールが飛んでいると思っていましたが、実際はただ単に吹け上がっているだけで

 実際10ヤードの飛距離の差が出ているのであれば迷いなく新しいクラブを使うと大満足の様子でした。

  
この悩みって実はAさんに限らず、皆さんがお持ちの悩みだったりしませんか?

  当店では買戻しサービスをしていませんが、たとえば某中古ショップでクラブを買ってきて、

 1週間以内に戻せば80%返金しますなんてサービスを見かけますが、中々1週間で見極めることは

 できません。長い練習場へ行ってもどの位ランが出ているのかもわかりません。

  でもこのように数値で判断できればせっかく買ったドライバーでも迷わず手放すことが出来るし、そのまま

 不安なく使用することもできます。

  クラブを買うわけではなく、今使っているクラブが飛んでいるかどうかを判断するのに、中々ゴルフショップに

 行くことはできません。でも当店ならば有料ですがそれができるのです。

  「上達するために遠回りはしたくない」 そんな方へのおすすめサービスです。




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